災害によって、 私たちのライフは大きな影響を受けます。
災害後に生き残ることができたとして、その後の生活のたてなおしには、
長い時間がかかるかもしれません。 本講座では、大規模災害の事例から、
生活復興に向かう道のりの中で、大切なことは何なのかを考えます。
防災講座
2026年9月12日(土)
時間 13:20~15:00 (受付13:00~)
会 場
名古屋学芸大学日進キャンパス6号館2階 621教室
主催
名古屋学芸大学サービスラーニングセンター
講師
河本 尋子
常葉大学 社会環境学科長
大学院 環境防災研究科長 教授
講師プロフィール
2000年 有珠山噴火災害での社会調査以降、
災害によるライフへの影響に関心をもって
研究テーマとしてきました。
2011年より富士常葉大学 (現・常葉大学) に着任し、
災害心理学 社会心理学などの講義科目を担当しています。
対象
学生・教職員・地域のみなさま
定員:30名
参加費無料 要申込み
応募締切:9月4日 (金) 17:00まで
※応募者多数の場合は 先着順とさせていただきます。
申込方法
準備の都合がありますので、事前のお申込みをお願いいたします。
名古屋学芸大学サービスラーニングセンターへ
下記の事項をご記入の上、メールでお申込みください。
防災の申込必要事項
1 .参加日程:9月12日
2.氏名(ふりがな)
3.電話番号
4.Eメールアドレス
5. 駐車場利用の有無
6. 専用バス利用の有無
(上社駅・赤池駅 ⇔本学 )
イベントの開催にあたって
本イベントにおける写真撮影や録音はご遠慮いただきますよう、
お願い申し 上げます。イベント中は記録用として 撮影を行います。
本学のWebサイトやその他の刊行物に 写真が掲載されることが
ありますのでご了承ください。
問い合わせ先
名古屋学芸大学
サービスラーニングセンター
Email:slc_ml@nuas.ac.jp
TEL: 0561-75-2188

